2026年3月31日


朝、自身の睡眠習慣における課題を再定義した。止まらないいびきに対し、単なる有無の確認ではなく「持続時間」という定量的な記録へと移行する。現象をより詳細なデータとして捉え直すことで、不調の根本的な原因を解明しようとする試みである。自身の身体を一つの観測対象として客観視する姿勢を強め、生活の質を根本から見直す契機としたい。